エルフラメンコは東北復興を応援しております。
この度の東北地方太平洋沖地震災害で被害を受けられました皆様に
心よりお見舞い申し上げます。
東北の皆さんに少しでも寄付できるようレジに義援金箱を設置しており、ご来店者から義援金を募っております。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
2011年12月5日より待望の
「ラウル・オルテガ」グループ公演がスタート!NY公演も果たし、
本場スペインで現在活躍中の人気アーティストがエルフラメンコに初登場。
都会的な魅力と情熱を併せ持つ「ラウルオルテガ」の世界を是非体感してください!


1981年生まれ。1996年、マリア・ロサ舞踊団の一員として、「ソンブレロ デトレス ピコス」三角帽子の作品でデビュー。
1998年には「カーニャヴェラル」で男性ダンサーのトップとしてのスタート。
1999年、アントニオ・カナーネス舞踊団のメンバーとして、「ティエンポ2000」での活躍。
共演したダンサーには、ルイス・ダヴィーラ・ルイシージョ、ルーベン・オルモス、ラファエル・アマルゴ、アル・ソン・ソン・シンコ。
プロ養成音楽院で師事したのは、アントニオ・カナーレス、マリア・パヘス・イ・グイート、彼らと共に世界各地で公演。
レコーディングでは、イスラエル・パス、ランカピーノファミリーとの共演。ピアニストのファン・コルテスとCDフピペンをレコーディング。
2005年には、彼独自のショーを開始する。
2006年は、ニューヨークで、オマイラ・アマジャ舞踊団で、ロクサン・バタフライをゲストに迎えての公演。
2007年、ペレラ・デ・カディスのフラメンココンクールのアレグリアス部門で、金賞獲得。
2008年には、彼独自のセカンドショーである「エルマーノス・デ・バイレ」の公演。
2009年には、第三弾「フラメンコ・インサイド」をマドリッドのアレナル劇場にて最近まで公演し、ダンサ・エスパニョールとフラメンコの両方を得意とするダンサー。